6日午前10時45分ごろ、酒田市飛島の勝浦港で、入港した定期船「とびしま」の職員が港内を泳ぐオットセイを見つけた。
鶴岡市立加茂水族館によると、キタオットセイとみられる。

同市とびしま総合センターによると、目撃されたオットセイの体長は2メートル弱で、
港内を泳いだり、船だまりから陸地に上がったりする姿が見られた。
飛島近海ではオットセイがしばしば目撃されているが、島に上陸するのは珍しいという。

同センター職員は
「珍しい光景を見ることができた。オットセイの上陸には島民も驚いている。
 夕暮れ時にも港内で見かけたが、いつまで島近辺にいてくれるだろう」と話していた。

写真:キタオットセイとみられる動物が確認された
http://yamagata-np.jp/news/201703/07/img_2017030700122.jpg

以下ソース:山形新聞 2017年03月07日 12:14
http://yamagata-np.jp/news/201703/07/kj_2017030700125.php

コメント一覧
やる気まんまん
飛島上陸作戦
チャゲには上陸しないの?
おまえセイウチでもおんなじ事言えんの?
ホットケイ
えらい毛むくじゃらだな
つるっとしてるのがオットセイだと思ってたわ
オットセイ・イエス
船のスクリューに巻き込まれてミンチになるに100万ペリカw
飛島に飛ばされた市職員は永久に帰れないらしいね